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2010年6月

2010年6月28日 (月)

九州北部大雨警戒!!

発達した梅雨前線の影響で,九州北部はあちらこちらで激しい雨が降っています.

Radar_anime01 ← 今後の雨の降り方には要警戒です!

河川の増水や土砂崩れの恐れがあります.

2010年6月25日 (金)

金曜日はメルマガ,大雨,南部中心に警戒です.

ども,(た)です.
鹿児島県を中心に九州南部では大雨が降り,多いところでは700ミリから1000ミリの降水となっています.
いったんはやんでいたのですが,再び雨,梅雨前線の北上する25日昼前から局地的に雷を伴った非常に激しい雨の降るおそれがあります
.あす朝までに多いところでは300ミリの大雨となる恐れがあります.
これまでの大雨で地盤が著しく緩んでいる所がありますので土砂災害に厳重な警戒が必要です.
Tmap_03
←25日夜9時の予想天気図
前線が九州北部まで北上,
暖かい湿った空気が流れ込み,南部中心に大雨の恐れ








これまでの経過もふくめ,(ま)のメルマガをどうぞ.

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     お天気Magazine九州               2010.6.24号
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◆九州南部で記録的大雨

先週17日(金)から九州南部は記録的な大雨になっています。
梅雨前線が先週から九州南部付近でほとんど停滞した形になったために、
九州南部ではくり返し激しい雨が降り、各地で雨量が非常に多くなっていま
す。
17日からの雨量は宮崎県のえびので826.0ミリに達しているのをはじめ、
鹿児島県の薩摩川内市八重山で782.5ミリ、鹿屋市輝北で730.0ミリなどとな
っており、九州南部では非常に地盤が緩んだ状態が続いています。

23日(水)から24日(木)はいったん梅雨前線が九州の南海上まで南下したた
め大雨は小康状態になりましたが、25日(金)には再び梅雨前線が北上するた
め、九州南部では再び激しい雨が降り、土砂災害の危険が高くなる恐れがあ
ります。
さらに、今週末には梅雨前線が九州北部付近まで北上するため、これまで
雨量が比較的少なかった九州北部でも大雨が降るようになる恐れがあります。

これからの時期は、梅雨末期の大雨と言われるような集中的な豪雨が起こ
ることも多くなる時期です。今後は大雨に一層の警戒が必要です。

最新の気象情報は「お天気Web九州」
http://www.jwaq.gr.jp/
を、ご利用ください。

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◆桜島の爆発回数 過去最高に

鹿児島市の桜島は、今週20日(日)午後2時46分に爆発し、ことしに入って
からの爆発回数が549回に達しました。昨年は、年間の爆発回数が548回で過
去最高でしたが、ことしはその記録を半年で上回ってしまったことになりま
す。
また、その後も爆発を繰り返しており、24日(木)午後9時現在で、ことし
の爆発回数は567回に達しています。

ことしの爆発はすべて昭和火口で発生したものです。昭和火口の爆発は、
先月上旬まで多い状態が続いていましたが、先月中旬から今月上旬にかけて
いったん少なくなりました。しかし、今月中旬以降、再び爆発回数が増えて
います。

いまのところ、すぐに大規模な噴火に移行する可能性は低いですが、噴火
活動は今後も活発化する恐れがあり、引き続き注意が必要です。

南日本新聞「桜島爆発、年間最多更新549回超」
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=24692

------------------------[お天気の豆知識]----------------------------
【雨の強さ】
気象庁が10年ほど前に「雨の強さと降り方」という表を作り、その中で予
報の用語として、1時間雨量をもとにした雨の強さを表す言葉を決めました。

1時間雨量が10ミリ以上で「やや強い雨」、20ミリ以上で「強い雨」、30
ミリ以上で「激しい雨」、50ミリ以上で「非常に激しい雨」、80ミリ以上だ
と「猛烈な雨」という表現です。

気象庁発表の天気予報で「雨で所により非常に激しく降る」というような
時がありますが、これは1時間に50ミリ以上の雨が降るおそれがあるという
ことを示しています。
また、気象予報士などによる気象解説の中でも、基本的にこれに従う形で
雨の強さは表現されています。

九州の場合、1時間50ミリ以上の非常に激しい雨が降ると浸水や土砂災害
などが増える傾向にありますが、特に先週からの九州南部のように大雨が続
いているような時にはこれより少なくても災害が発生することがあります。

気象庁「雨の強さと降り方」
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/amehyo.html

------------------------[お天気屋のつぶやき]------------------------
気象庁が市町村ごとの注意報・警報を発表するようになって、まもなく1
か月になります。
先週からの九州南部の大雨では、大雨のエリアに合わせるような形で、各
市町村に大雨や洪水の警報・注意報が発表されていますが、それとともに、
今週、特徴的な警報の発表のされ方がありました。
九州南部の雨が弱まった23日(水)、鹿児島県の薩摩・大隅地方の全域に、
ほかの警報・注意報はまったくなく、大雨警報だけが発表されているという
状態になったのです。

雨がやんだのになんで大雨警報が続くのか?と思われた方もいらっしゃっ
たかもしれませんが、それは大雨警報がどのような災害を対象として発表さ
れているかということと関係があります。
大雨警報は、最近、都市部で発生が多くなっているような浸水害と、山・
がけ崩れなどの土砂災害を対象として発表されているのです。

浸水害は1時間に60ミリ、70ミリというような非常に激しい雨が降ると起
こりますので、非常に発達した雨雲が近づいているような時に大雨警報が発
表されます。
一方の土砂災害は、長く雨が降り続くなどし、地盤がたいへん多くの水を
含んでいるような時に起こります。ですから、レーダーやアメダスのデータ
をもとにどこはどれぐらいの水を含んでいるという計算をし、地盤が緩んで
いると見られる地域に対して大雨警報が発表されます。

今回、雨がやんだのに大雨警報だけが出ていたのは、雨は降っていなくて
も地盤が非常に緩んでいるので土砂災害がたいへん起こりやすい状態が続い
ていますよということを示していたといえます。

大雨の際には、土砂災害や浸水、河川のはんらん、時には突風を伴うなど
様々な災害が同時に起こることがあります。それらに対して、警報などの情
報をうまく活用したいものです。

--------------------------[これからの天気]--------------------------
これまでの九州南部に加え、今後は九州北部でも大雨に注意、警戒が必要
です。
25日(金)は梅雨前線が九州を北上。九州は南部から雨で、次第に雨脚が
強まりそう。特に九州南部では地盤が非常に緩んでおり、再び警戒が必要で
す。
26日(土)以降、来週前半にかけては、梅雨前線が九州北部から対馬海峡周
辺に停滞する見込み。南から非常に湿った空気が流れこむため、九州は局地
的に激しい雨が降りやすい状態が続きそうです。
また、週末以降は、かなり蒸し暑くなることが予想されます。
(ま)
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日本気象協会九州支社 http://www.jwaq.gr.jp/

ご意見・ご質問などは jwaq-mag@jwaq.gr.jp までご遠慮なくどうぞ
  配信の登録・停止などは
http://www.jwaq.gr.jp/jwaq_new/mag/mag_toroku.html をご覧下さい
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2010年6月18日 (金)

金曜日はメルマガ、九州南部中心に大雨警戒

金曜日はメルマガ、九州南部中心に大雨警戒
ども、今日の出張飛行機の揺れが不安な(た)です
梅雨前線の活動が活発化しており、あす土曜日にかけ、九州南部中心に強い雨の恐れがあります
今後の情報は要チェックです

このあたりを含め、(ま)のメルマガをどうぞ

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   お天気Magazine九州 2010.6.17号
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◆九州梅雨入り さっそく大雨に警戒を!

 九州は南部、北部ともに12日(土)に梅雨入りしました。
 九州南部は平年より14日、昨年より10日、それぞれ遅い梅雨入りとなりま
した。また、九州北部も平年より7日、昨年より9日、それぞれ遅い梅雨入
りでした。

 ことしは太平洋高気圧の勢力が弱かったため、梅雨前線の北上が遅く、そ
の分、梅雨入りも遅くなりました。しかし、今週は太平洋高気圧の勢力が急
速に強まってきており、これから来週にかけては、梅雨前線が九州付近でほ
とんど停滞した状態になることが予想されます。

 九州では、17日(木)夜以降、来週にかけて雨が降りやすい状態が続き、く
り返し激しい雨が降るおそれがあります。
 激しい雨が降ることにより浸水や河川の増水が起こるおそれがあるほか、
特に長雨によって地盤が緩み、土砂災害が起こりやすくなることが予想され
ます。

 梅雨に入ってすぐに梅雨最盛期がきてしまった形になっています。今後、
大雨には十分な注意・警戒が必要です。

最新の気象情報は「お天気Web九州」
http://www.jwaq.gr.jp/
を、ご利用ください。

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◆エルニーニョ終息 秋までにラニーニャへ

 先週10日(木)に気象庁から「エルニーニョ監視速報」が発表されました。
それによると5月の赤道太平洋東部の海面水温は基準値±0.0度まで下がり、
昨年から続いていたエルニーニョ現象は終息しました。

 そして今後は、秋にかけてラニーニャ現象が発生することが予想されてい
ます。ラニーニャ現象は、赤道太平洋東部の海面水温が基準値より低くなる
現象です。これまで基準値より高かった海面水温が急に下がって、基準値を
通り過ぎ、早ければ夏にもラニーニャ現象に移行する可能性があります。

 過去の統計によると、ラニーニャ現象が発生している時には、夏は猛暑、
冬は寒冬になることが多いとされています。
 今後はこのラニーニャ現象が気候にどんな影響を与えるのか、注目されま
す。

気象庁「エルニーニョ監視速報」
http://www.jma.go.jp/jma/press/1006/10a/c_kanshi_joho.pdf

------------------------[お天気の豆知識]----------------------------
【気象レーダー】
 大雨シーズン、気象レーダーによる雨雲の観測データは欠かせないもので
す。
 気象レーダーは電波を発し、雨粒などに当たって返ってきた電波を解析す
ることで、どこにどれぐらいの強さの雨雲があるかを観測しています。電波
が返ってくるまでの時間から雨雲までの距離、そして返ってきた電波の強さ
から雨の強さが分かるのです。

 ただし、気象レーダーによって観測される雨の強さは、雨粒の大きさなど
によって、実際より強く出過ぎたり、逆に実際に弱く出過ぎたり、といった
ことが起こります。
 このため、アメダスによる実際の雨量の観測値とレーダーによる観測値を
合わせて解析することで、降水量の面的な分布を推定し、警報・注意報の発
表など防災にいかされています。

------------------------[お天気屋のつぶやき]------------------------
 イギリス人は一生のうち、6ヶ月を天候に関する話題に費やしている―こ
んな調査結果がまとまったそうです。これは英ロイズTSBインシュアラン
スというところが調べたものだそうでして、天候に関する話題は、スポーツ
や仕事、恋愛を上回ったそうです。

 イギリスは西岸海洋性気候という気候区で、付近を北大西洋海流という暖
流が流れています(地理で習いましたね)。この暖流の影響で、雲が次々と発
生するため、弱い雨が年中降ったりやんだりしており、傘が手放せません。
そして、雨が降ったりやんだりするということは、それだけ天候の話題も豊
富ということになるのでしょう。

 ところで、6ヶ月といえば、時間に直すとだいたい4400時間ほど。もし人
生を80年とすると、1年あたり55時間。さらに1日あたりにすると0.15時間、
つまり9分ほどということになります。
 これって、負けず劣らず天気の話題が好きな日本人から見ると意外とたい
したことない数字かもしれませんね。誰か日本人についても調べてみてほし
いものです。

 日本はいよいよ本格的な大雨シーズン。天気の話題が語られることがこれ
からさらに多くなりそうです。

--------------------------[これからの天気]--------------------------
 これからは梅雨最盛期。大雨に警戒が必要です。
 18日(金)は梅雨前線が九州北部付近まで北上し、九州各地で大雨のおそれ。
かなり雨量が多くなるおそれがあります。19日(土)から20日(日)は、梅雨前
線が九州南部付近に南下し、九州南部は引き続き大雨のおそれ。九州北部は
いったん小康状態に。そして、来週に入っても、梅雨前線が九州付近でほと
んど停滞するため、雨が降りやすく、何度も激しい雨が降るおそれがありま
す。
 この先は土砂災害や浸水、河川の増水などに警戒が必要です。
                                (ま)
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日本気象協会九州支社 http://www.jwaq.gr.jp/

 ご意見・ご質問などは jwaq-mag@jwaq.gr.jp までご遠慮なくどうぞ
配信の登録・停止などは
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2010年6月11日 (金)

金曜日はメルマガ、梅雨入り、熱中症計、ワールドカップ

ども、通勤時の紫外線がキツく感じる(た)です
晴れてるためですが、明日からは曇りや雨の日が多そうです

詳しくは(ま)のメルマガで


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   お天気Magazine九州 2010.6.10号
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◆梅雨入り間近
 ことしは梅雨入りが遅れていますが、今週末ごろには九州南部、北部とも
にいよいよ梅雨入りを迎えそうです。

 梅雨入りの平年日は、九州南部が5月29日ですでに10日以上遅れているほ
か、九州北部も平年日6月5日をすでに5日ほど過ぎています。
 ことしはこれまで、梅雨前線を北へ押し上げる太平洋高気圧の勢力が弱く、
また、北からは次々と寒気が南下してきて梅雨前線を押さえる形になったた
め、梅雨前線は沖縄付近、あるいはそれよりさらに南に位置してきました。

 しかし、今後は太平洋高気圧の勢力が強まり、それとともに梅雨前線が九
州付近へと北上してくる見込みです。長期予報では、今月下旬ごろには梅雨
前線が九州付近に停滞し、雨量も多くなってくることが予想されています。
 これまでは雨が少なかったのですが、これから先は大雨にも注意が必要に
なってきます。

過去の梅雨入り・明けの統計
九州南部
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/kako_baiu03.html
九州北部
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/kako_baiu04.html

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◆夏の必需品「携帯型熱中症計」
 日本気象協会では、熱中症の危険度ランクをライトとブザーでお知らせす
る「携帯型熱中症計」の新製品を、(株)デザインファクトリーと企画、開発
しました。

 「携帯型熱中症計」は、その場の気温と湿度から日本気象協会独自の計算
手法により熱中症指標値を算出。熱中症の危険度を5段階のランクで表示す
る製品で、昨年6月の発売以来、たいへん多くの皆様にご好評いただいてい
ます。
 昨年の手動で計測する熱中症計に加え、ことしは10分おきに自動計測する
「見守り機能」がついた新製品もラインナップ。早めに熱中症予防につなげ
ることができるようになりました。

 これから夏場のスポーツやキャンプなど屋外での行事のほか、工事など屋
外での長時間の作業などの際にも、さらには高齢の方は屋内で熱中症になる
こともありますので室内の状況を把握するためにも、この携帯型熱中症計は
大活躍します。
 梅雨を迎え蒸し暑くなると、熱中症の危険度が上がってきます。これから
の季節にぜひご利用下さい。

日本気象協会かrのお知らせ
http://www.jwa.or.jp/content/view/full/3266/

携帯型熱中症計はamazonでもご購入いただけます。
http://www.amazon.co.jp/
で、「携帯型熱中症計」を検索ください。

------------------------[お天気の豆知識]----------------------------
【ホタルの初見】
 九州の各地でホタルが見ごろになっているところが多いようです。ことし
は5月ごろに気温が低い日が多かったためでしょうか、例年より若干、見ご
ろが遅いところも多いようです。

 さて、気象台ではホタルの初見日というものも観測しています。ホタルが
光っているのが初めて見られた日です。
 気象台の中をホタルが飛んでいるわではありませんから、それぞれの市内
のホタルの名所などまで出かけて行って、光っていたらその日が初見日とい
うことになります。
 継続的な観測データをとるためには、毎年、同じ場所で観測を行う必要が
ありますが、ホタルの場合、前の年まで観測をしていた場所でホタルが見ら
れなくなってしまうといったこともあり、その場合には、仕方なく観測場所
を変えるといったことも起こっているようです。

------------------------[お天気屋のつぶやき]------------------------
 さあ、いよいよ11日からサッカーワールドカップが南アフリカで開幕しま
す。南アフリカの気候はどうかというと、これが意外とややこしい。

 まず、南アフリカは南半球だから、こちらとは季節が逆。いま、冬に向か
っているところです。緯度は南緯30度ぐらい…といってもなかなかイメージ
がわきませんが、鹿児島県が北緯30度ぐらいですから、赤道からの距離から
単純に考えると、冬でもまぁ割と温暖な気候のようです。
 ところがさらにややこしいのは、内陸に高地が広がっていること。今回の
試合が行われるスタジアムも、海岸付近の標高がほとんど0mのところもあ
るのですが、標高が1000mを超えるスタジアムがなんと半数以上もあり、メ
インスタジアムがあるヨハネスブルクはなんと標高約1700m。阿蘇山より高
いところで試合をするわけなんですね。スタジアムごとに気温など大きく違
うようですので、そこもゲームのポイントかもしれません。

 さらに、標高が高いということは、少しではありますが空気が薄いという
ことでもあります。長時間走りまわるスポーツだけにそれが体力の消耗にど
う影響するのでしょうか。
 また、空気抵抗が小さいために、ボールが速くとんだり、カーブがかかり
にくかったりということも起こりうるんだとか。ぜひ、日本が勝つように、
うまいことボールがとんでいってもらいたいものです。

--------------------------[これからの天気]--------------------------
 週末には梅雨に入る可能性が高くなってきました。
 11日(金)はまだ晴れ間が広がるところが多いですが、12日(土)は雲が広が
り、九州南部から次第に雨。九州北部も夜にかけて雨が降り出しそうです。
そして、13日(日)も雨が降りやすくなりそうです。
 早ければ12日(土)にも梅雨入りが発表される可能性があります。
                                (ま)
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2010年6月 6日 (日)

ラブアースクリーンアップ

ども、福岡市西区今津湾から(た)です
 
ちょっとキレイになりました